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昔ながらの自然療法 びわの葉エキス

皮膚炎や指間炎のケアに。
様々な体調不良時に有効な温熱療法として。

 

りっぱなビワの葉を焼酎に付け込んで、そのエキスを取り出したものがフィルウの【ビワの葉エキス】。昔から、ビワの葉は人間のすぐれた民間療法として利用されていました。

ビワの葉エキスは何に使うんですか?とよく尋ねられますが、炎症を起こしている部分に直接塗って使用したり、患部に温湿布として利用していただくことができます。人間とペットで兼用して使えますし、薬ではないので長期間使用しても内臓に負担がかかりません。また、お薬と併用して使用することができるのもメリットです。

【ビワの葉エキスの使い方】


◆炎症部分に直接塗る
※アルコールがしみる場合は湯煎にかけてアルコールをとばしてご使用下さい。

 
◆温湿布として利用する ← おすすめ!
<温湿布の仕方>
@タオルまたはガーゼを準備します。
Aタオルまたはガーゼを熱いお湯につけ、固く絞ります。
B絞ったタオルまたはガーゼにビワの葉エキスをしみこませます。
C患部にタオル(ガーゼ)を乗せ、ラップをかぶせ、その上にカイロをのせます。
Dタオルや包帯などをかぶせて保温して30分〜1時間ほど置きます。

痛みのある部位や腎臓・肝臓に行います。
できものに使用してもいいです。


◆飲用する
※飲用する場合は必ずアルコールを湯煎で飛ばしてからお使いください。

 

 
<<びわエキス体験談>
●内股の赤くなっている部分に、コットンにしみこませたビワエキスを塗ると、しばらくすると赤味が引いてかゆがらなくなりました!(10歳ミニチュアシュナウザー)
●虫に刺されて腫れてしまった部分にしばらくコットンにしみこませたビワエキスを塗っておくと、腫れが引いてきました!(11歳ボストンテリア)
●ワセリンにビワエキスを混ぜ合わせて軟膏として湿疹などに使っています(5歳柴犬)
●腎臓の上に温湿布として使用すると、とても気持ちよさそうにしています。(12歳ミニチュアダックス)

 

 

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保存方法

 保存方法など

高温多湿をさけ、常温で保存してください。
アルコールを揮発させた場合は日持ちしませんので、3日以内に使い切ってください(少量でのアルコール揮発をお勧めいたします)。

 
成分・原料

 成分・原料

・ビワの葉
・ホワイトリカー

使用中にはれ・赤みなどの異常を感じた場合には使用を中止し、すぐにご相談ください。

サプリメントのご使用方法などはお気軽にお問い合わせください。
現在、持病をお持ちの上でサプリメントを選ばれる場合には、診察時にご相談ください。
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